ローズチャペル


ローズウィンドウが美しい歴史あるチャペル
1910年に建てられたローズチャペルは、歴史的にもニュージーランドの重要な建物のひとつです。有名なオアマルストーンとこの地方で採石された石で造られた初期のイギリスゴシック様式です。 またビクトリア調の芸術的なステンドグラスは、この教会の特徴のひとつで、その美しいローズウィンドウはこのチャペルの名前の由来にもなっています。 チャペルを取り囲む庭には、バラが植えられ、ゴシック調のチャペルと調和しています。

式場DATA
| バージンロードの長さ | 12m | 音楽 | オルガン |
|---|---|---|---|
| バージンロードの色 | 赤 | 挙式可能日 | 日曜、NZの祝祭日を除く毎日 |
| 収容人数 | 100人 | フォーマルウエディング | 可 |
| ステンドグラス | 有 | その他 |













