ハネムーン

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【ハネムーン旅行】

オーストラリアの基本情報
オーストラリアは広大な国で日本の22倍の広さがあり、東海岸では日本列島北海道から沖縄までがふたつも入る位の広さです。オーストラリア国内でも時差は東側と西側では2時間の時差があり、日本より東側がプラス(+)1時間、西側がマイナス(-)1時間の時差です。

パスポート(旅券)とビザ(査証)については、オーストラリアへ旅行、ハネムーンに行く場合はパスポートについては帰着日まで有効期間内のものが必要ですが、少し余裕をもったパスポートにしたいものです。ビザについては旅行で入国するにもビザ(査証)が必要で、今は電子ビザシステムでETASビザを取得するか査証の取得が必要です。

世界遺産に関しては世界最多の18ヶ所もあり、自然遺産も含め各都市の色合いが違うのもこのオーストラリアならではです。

気候については、南半球に位置するので日本とは四季が逆です。各々の地域で雨期の時期も違ってきますが、熱帯性気候のケアンズは11~3月いっぱいが雨期になる為、気を付けたいものです。

治安に関しても今や世界でNO.1と言える程、安心できる国で日本に対しても親日感情が良く、フレンドリーで親しみやすい人達です。

チップに関しては、基本的には不要ですが時間外に何かを頼んだりした場合には礼儀として渡すのがエチケットと思われます。又、高級レストランへ行った場合はチップを出す場合もあります。基本的に日本とほぼ同様です。但し、ウェディング等のご祝儀は特に日本から行かれる場合は、カップルの介添えさんへの列席者1名について10ドル位を参列者分まとめて教会等へ行く前に渡すのがエチケットです。

電圧とプラグについては基本は240V周波数は50Hz。プラグはハの字型なので日本からのプラグを持参する(現地では売っていない)。尚、100V専用機器は変圧機が必要です。

通貨についてはドルですがオーストラリアドルになります。

喫煙については喫煙場所以外はほとんどの公共施設内では禁煙です。

ハネムーン

オーストラリアに本社を持つオースティだからこそ味わえる満足

窓口ひとつ。日本と現地がつながっているので安心

オースティ本社はゴールドコースト中心地シエブロンルネッサンスにあります。旅行業をはじめ、ブライダル事業、不動産事業、損保事業、留学など様々な事業を手がけ、オーストラリアを知り尽くした会社です。日本の各支店では現地と密に連絡を取り、お客様の細かな情報もすべて連絡を入れております。

東京、名古屋、大阪のスタッフは気候から交通事情、文化、穴場スポットまでリアルタイムの情報を把握しております。現地ではお客様のお世話をするのもすべて日本人のオースティ正社員。しっかりとお2人のわがままにお応え致します。

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オプショナルツアー

他社にない特色のあるオプショナルを紹介!!

現地にてお申込みが可能!天候や体調と相談をして決めて下さい。日本出発前にオプショナルツアーを決めていく必要はありません。現地到着後、現地日本人スタッフと体調等考えながらお申込み頂いても大丈夫です。
日本出発前のお申込みも当然可能です!!

ゴールドコースト オプショナルツアー

パース オプショナルツアー

オプショナルツアー

観光案内

パース、ゴールドコースト、シドニーの代表的な観光スポットのご案内です。

オーストラリアと言えば、世界遺産が最も多くある国としても有名です。ニューサウスウェールズ州、ビクトリア州、クイーンズランド州、ノーザンテリトリー、南オーストラリア州、西オーストラリア州とそれぞれ別の顔をもった国として知られているかと思います。
地域によって気候が異なる為、ベストシーズンも異なります。夏のシーズン(日本の冬)は一般的に南に行った方が良いと思われています。北のケアンズ、ダーウィン方面はこの時期は雨期となりますのでかなり雨に悩まされそうです。この時期であれば年間300日晴天のゴールドコースト、パースが最高です。

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