♥一生に一度の、お二人の幸せの瞬間が形に残る リングピロー♥

こんにちは。  東京支社です (^^)/

9月は台風が多く、交通機関の乱れや、雨・風が激しくて大変でしたね。
丁度、オーストラリアへのご出発の日が台風に掛かりそうで天候が心配。」というお客様もいらっしゃいましたが、
皆様無事に出発されて一安心!! 良かった 良かったですぅ~!!

現地は9月から10月はワイルドフラワーのシーズンとなり、挙式数も急に多くなります。
9月はご出発のお客様とご帰国のお客様のご来店と、かなりショールームも賑わいました。
現地スタッフや帰国後のお客様からも、嬉しいご報告がたくさん入って来ています。
お客様の体験談でもご紹介をさせて頂きますので、楽しみにお待ち下さいね。

もうしばらくは私たちも、お天気との戦いも続きますが、
現地は順調に挙式が進んでおります!! (*^_^*)❤

さて、幸せと言えば
リングピローには、とっても幸せな想いになる言い伝えがあるのをご存じですか?
以前にもブログにて何度か紹介させて頂いておりますが、

初めて目を通されている方へと思い今回もお話しさせて頂きますね。

リングピローというのは、お二人の最初の共同作業として作るべきものなのですが、例えば親御様やご友人に作って頂いたものでも構いません。
もしも作って頂いた場合には、お二人の共同作業がなくなってしまうので、最後のリボンをつける作業「最後の一針」 はお二人でしてくださいね。

それでは、リングピローの元々の言われをご紹介します。

「お二人の神聖な指輪をのせ、教会に入ることで、神父様よりお祈りをされていることになります。
お二人の赤ちゃんが生まれたときに赤ちゃんの枕として、リングピローの上に頭をのせて頂くと、
その赤ちゃんが何事もなくすくすくと健康に育ってくれる。」
という言い伝えがあるのですよ。
結婚式という幸せな日に使ったリングピローを、将来の赤ちゃんのために使って幸せをつなぎたい・・
なんて願いから生まれたのでしょうか。
とっても素敵ですよね♡
「二人で作りたいけど、どうやって作ったら良いのですか?」と言うお客様のお声を受けて
★★はい!!ご安心下さい。 私たちが、お手伝いさせて頂きます。 (*’ω’*)!!

具体的に言いますと、最初から作って頂くこともできますし、
キットとして布や綿、リボンをセットにしての販売もありますので、
最後の1針といって、最後にお二人の指輪を結び付けるリボンをリングピローに縫いとめる
のです。

その時に使用するリボンの色には、Something-Forの中の一つにある、
幸せの色♥サムシングブルをお勧めしておりますよ。

そのリボンを縫いとめるために、「久しぶりに針を持たれているのかな?」と思う手つきでスタートされる方もますよ。
針を片手に本当に楽しそうに縫いとめて下さいます。
出来上がった時は 「初めての共同作業を完了!!」  (*^^)v
★★★と、素敵に微笑み合われるお顔がとても素敵です。♥♥♥☆彡

裁縫は苦手・・・ と思う方でも大丈夫。
そんな時こそ、私たちの出番です。 しっかりとお手伝いをさせて頂きます★

東京支社のお客様で「最後の一針」を行ったお客様の御様子を皆様にもご紹介いたします。
スタッフも見守りながらの共同作業はとても大切な時間になることと思います。( `―´)ノ
その様子はこんな感じです!!

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9月19日挙式 竹中 恭兵様 彩様

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9月20日挙式 中島大輔様 吉野幸奈様

改めまして、この度はご結婚誠におめでとうございます!!

新郎様は特に、難しいと仰る方もいらっしゃいますが、今回ブログ掲載にご協力頂きました
お二組は、どちらも本当にスムーズで驚いてしまいました!

当たり前ですが、皆様本当に真剣につくられておりますし、心から挙式を楽しみにしていう様子が伺え
私たちも毎回本当に嬉しくなります!

一生に一度の、お二人の幸せの瞬間が形に残るリングピロー製作は、AUSTYにて

いつでもお気軽にお問合せくださいませ♪

AUSTY 東京支社でしたっ!

お問合せ:03-5771-7705